生で食べるのが当たり前のレタス,きゅうり,トマトなど
サラダでおなじみの野菜もまた食中毒を引き起こす可能性があること
ご存知ですか?


野菜の食中毒で有名なのが1996年にカイワレ大根が原因とされた0-157集団感染。
学校給食で食べた児童を中心に9000人以上が発症し
そのうちの3名がなくなるなど、大きな事件となりました。

また,2014年にも静岡県で行われた花火大会で露店の冷やしきゅうりを食べた人が
O-157 に感染,510人の患者を出しました。


食中毒といえば、肉や魚や貝などのタンパク質のイメージが強いのですが、
生野菜で感染することもめずらしくないのです。


最近は健康志向が高まり無農薬野菜や有機農栽培を
取り入れている方も多いかもしれませんが、


食中毒のリスクはスーパーのものも、直栽培のものも同じです。

むしろ、農薬を使っていない野菜の方が
食中毒菌がついている可能性が高いのです。

また、農薬を使っていないために
寄生虫がついている場合もあるということを忘れないでください。

生野菜から感染することが多い食中毒菌はおもに
0-157、サルモネラ、コレラ菌、赤痢菌です。

生野菜からの食中毒を予防するためには、
生野菜をできるだけ食べないという選択もありかもしれませんが、
それでは食卓が寂しくなってしまいます。

そこで、おススメなのが農薬の除去から食中毒菌の除菌まで
可能にした野菜洗いの専用水ベジセーフです。

雑誌のクロワッサンや、たまひよなど多くのメディアで紹介され、
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